犬は究極の健康サプリ!?

犬は究極の健康サプリ!? 犬のおかげで家族の健康が保たれている。加えて、彼らのおかげで毎日勇気をもって生きることができる。こんなサプリメントがあればいいなぁと思っていたら、目の前にあった。(笑)

一歩踏み出す勇気があったら

子供の頃、恐ろしくて近づくことさえできなかったスキーの難関コース。難関、難問は自分の身を投じてみるまで本当に難しいかは分からない。難関と向き合うことで外からでは見えない解決策に気付くとこもある。では最初の一歩はどう踏み出す?犬に教える時に使う方法にヒントが隠されている。

「ペットロス」から抜け出す

「ペットはもう飼わない」と言う友達。理由は「死んでしまう悲しみはもう二度と経験したくないから」と。
とてもよく理解できる。沢山の楽しい思い出があるにも関わず、「別れ」がくると、まるですべての思い出が吹っ飛んでしまうかのよう。大切な思い出の整理の仕方を考えてみた。

犬のしつけは、「飼主」の感情コントロールのトレーニング

犬のしつけの大原則。それは、「突発的に生まれる感情のまま叱らない」簡単なようでなかなか難しい。

あなたの感情は適切にコントロールされていますか?

自分の感情に支配されずに、冷静さを取り戻した頭でしつけをする方法を紹介します。

路上喫煙と犬の散歩マナー

いつも散歩する公園で、女性に思いっきり避けられた。まるで不潔なものから逃げるように歩道からはみ出して私と犬達を避けた。

「何かこの女性に迷惑を掛けたことがあるのだろうか?」と本気で考えてしまった。

たばこを吸う人と吸わない人に喫煙マナーに対する理解のギャップがあるように、犬の散歩マナーにも埋まらないギャップがあるのだろうか。

犬に襲われた時の深い「無力感」

減少傾向にあるとはいえ犬による咬傷事故は無くなっていない。今回は未遂だったけど最悪のケースを想像すると恐怖と怒りが込み上げる。被害者になっても加害者になっても不幸だ。私達飼主は日ごろのしつけとルール遵守を心掛けたい。

愛犬より先に逝く罪

「愛犬との別れ」は犬を飼うというプロセスの中でで必ず発生するイベント。ましてや「いつ、そしてどこで発生させよう!」なんてコントロールできない。ただ、どうしても1つ避けたいことがある。それは、
「犬より先に逝く」こと。

犬の「げり」に早く気付く方法

犬の突然の下痢。必ず原因があるはずだけどなかなか特定が難しい。でも最近、下痢の前兆があることに気が付いた。このような症状がでたら我家ではすぐに緊急処置します。

「ドーベルマンが脱走」の過剰反応。

山梨でドーベルマンが脱走したらしい。ドーベルマン以外の大型犬が脱走したらあそこまで警戒するのか?なぜこんなに悪名高い犬種になってしまったのだろうか?実は、幾つか思い当たるところがある・・・。

家から犬が居なくなったら・・・

犬の存在感の大きさは犬が居なくなって初めて分かる。犬が居ないと家の中が大きく変化する。家の大切な部品が欠けているような感じさえする。犬が居る生活って何だろう?犬が居ない時に考えてみた。