身近にある非人工的(自然)なモノ

僕たちの周りには、人間の手があまり加えられていない自然なモノと人口的なモノがある。

コロナ後遺症。もし愛犬に・・・

厚生労働省サイトによると、コロナウイルスのヒトから犬やねこへ感染が報告されている。そして、犬にはまだないものの、ねこについては呼吸器症状・消化器症状が報告されているらしい。

犬は抗うつ薬?!

以前、自分は仕事の心配ばかりしていた。朝起きて仕事を始めるまで、そして週末の間もずっと、起きてもいない問題を勝手に頭の中で作り上げてそれについて心配していた。

犬のうっとり顔が見たくて

今年の夏の暑さは厳しいものがありますね。ウチの犬は朝の散歩で既にオーバーヒート気味。なので最近は散歩後に朝シャワーしている。

またこの病気がでた・・・

都会の生活を捨てて、森の中で犬と暮らしたい。

ほぼ毎年この季節になるとこの心の病がでる。

森の中の家に引っ越して、犬達と自然の中の生活を楽しみたい。

朝の散歩は森の中を歩く。木の葉の間から太陽の光が目に飛び込んでくる。

日日是好日②

雨が降っていても、広い場所に出れば、犬は自分の周りをグルグル回って楽しそうに遊ぶ。木の枝を口で拾っては、上に放り投げて「一緒に遊ばない?」と誘ってくれる。

犬は長寿の基!?

犬を飼う事と飼主の長寿の関係については以前から議論されていた。最近、さらなるデータを基にした文献が出ている事を知り早速PubMed*を検索してみた。(*文献検索サイト)文献の結論は、「犬の所有は、非所有と比較して、すべての原因による死亡率の24%のリスク減少と関連しており・・・」

愛犬の「声帯を切除」するということ

知らなかった。近所によく吠える犬がいるということ。その犬は、人が通る度に2階のベランダから吠え散らかしている。ただ、犬の声はしわがれていれほとんど聞こえない。後で聞いたらその犬の声帯は切除されているらしい。
自分がその立場だったら、まず以下の対策を講じるだろう。例えば、
1.犬の散歩量を増やしてストレス発散させる(犬が疲れてほとんど日中眠っているほど運動させる。または、一緒に運動する)
2.プロのトレーナーの先生に相談して対策する
3.自宅の防音レベルを上げる(家の壁を防音タイプにアップグレード)
4.自分や家族の行動に問題がないかもプロのトレーナーに相談(犬が家族を守ろうとして吠えている場合、人間側の行動・反応に原因がないとも言えない)
もちろん、上記がうまくいかない、犬の生まれつきの性格が原因の可能性もある。もう手の施しようがないとなった時。自分はどうするだろう?愛犬の声帯を切除してしまうのか。それとも今の家を売り払って犬の声が迷惑になりにくい地域(家の密集度が低い)に引っ越すという決断ができるだろうか?
あなたはならどうしますか?