犬の幸福度の測り方

犬を飼うと必ず付いてくることは何だろう?それは、「別れ」である。いつか必ずお別れする時が来る。別れの時、「私の犬はどれぐらい幸せだったのだろうか?」と考える飼主は多いだろう。

犬のウンチを拾わない犯人が判明した。

町内のある電柱に犬にウンチをさせている写真が貼られている。そこには、拾わないことでどんな被害にあっているか、そして撮影された時間まではっきり表示されている。推測するに、その直後に住人が実際にウンチが放置されているのを現場で確認したのだろう。

犬は飼主を選べない。

いつまで犬を飼えるかの判断は、人間側の責任である。日頃客観的に自分を観察して、自分があるステージに達したら自制する決断も必要である。

犬と分かり合えた瞬間の幸福感

犬の要求していることがズバリわかって、それに回答する。その解答を犬が理解した時の感じもまた同じようなもの。この気持ち良さっていうのは、犬を飼うことの醍醐味の1つ。

犬は暴走する心の調整弁

最近、「自分には、感謝する気持ちが足りない」と感じることがある。日々、仕事とプライベートの出来事に没頭して何かを成し遂げようと必死になっていると、本来とても大切なこと、例えば「振り返り」、「感謝の気持ち」が不足してしまう。

「犬のために引越す」ということ

本当に引越しすることになった。縁あって東京の隣の県の山の中に家を購入した。この地域の居住者数は約1,000人。家の近所には8軒ほどの家があるだけ。最寄りの駅までは車で約25分かかる。

「ドッグフードの備蓄」についてつぶやく

このまま値上げに歯止めがかからないと、ある日突然、スーパーの棚が空になって食料不足になってしまうとか。信じるか信じないかはあなた次第ってとこですが、今世界で起こっていることや、これから起こりそうなことを考えると今後2~3年の間は、良い方向に行くとは考えられないですよね。

「明るくない未来」から家族を守るために

戦争、エネルギー価格の高騰、食料不足、ハイパーインフレ、政治の腐敗。今から30年後の日本の状況、そして市民の生活を考えた時、将来が明るいと言える要素が見つからない。

測定困難なことに注目する

犬との生活が当たり前になってくると、どうしても測定が容易な事柄に注目してしまう。例えば、犬の餌代が毎月XX万円かかる。生活を圧迫しているのでないか?