愛犬のお骨の置き場所

犬が逝って1年が過ぎた。犬のお骨はまだ家族が大半の時間を過ごすリビングルームに置いてある。なぜか、他の部屋の持っていけない。他の部屋に置くと「家族から離れてしまって寂しい思いをするのでは?」というのが私個人の考え。さて当のお骨になった犬はどう考えているだろう?掃除のたびに、部屋の中を移動させられる。そして、残った動物達がぶつかってりしている。そのたびにキレイに積まれているお骨が崩れているかもしれない。お骨にとってはいささか迷惑だとも思う。もう1年も経ったのだから、どこか静かな場所に移動したいと思っているかもしれない。家の中のもう少し落ち着いた場所へ移動させてあげようかな?

社会性の高い犬の飼主の3つの特徴

あなたも経験ありませんか? とても初対面だけどフレンドリーな犬だなぁと思って飼主と話をしてみたら飼主もとっても話しやすい人であったこと。

特徴⓵初対面でも関係ない。新しいコミュニティーに入っていく突破力ともっている 

特徴②飼主自身が他の犬や飼主に対してとてもフレンドリーである 

特徴③自由人である。自由過ぎる飼主もいる(苦笑)

タバコをポイ捨てする人と犬のウンチを拾わない人の3つの共通点

近所に大型の国立病院があるのだけど、院内に喫煙所が無いのだろう。病院関係者が敷地の外に出てきて吸い殻をポイとやっていくという目撃情報がご近所から絶えない。一度若いお兄さんに注意したけど、その後同じ場所を通ったらそこは吸い殻でいっぱいだった。医療の現場は大変なのは理解するけど吸い殻ぐらい持って帰ってよ~。

犬は3つの方法であなたと自然を繋げてくれる

本来、自然というものの中で生きてきた人間だけど、最近自然から離れて暮らすことが出来るようになり、その結果自然の脅威に悩まされることは少なくなった。しかし、逆に日常起こる枝葉末節な事に振り回されている。

犬を飼うと避けられないこと5つ。

犬を飼う事に踏み切れない人から「犬を飼うと・・・ができなくなるから」って話を聞く。その通りだと思う。全ての物事は何かの犠牲の上に成り立っている。でも、その犠牲の先に何か見える・感じるものがあると思う。

犬とねこを一緒に飼うための5つのヒント

犬とねこは一緒に飼えないと思っていませんか?私の周りでは、両方飼っている家庭は少なくないんです。上手に環境を作る為の5つのヒントをお伝えします。
⓵ねこが確実に避難できる場所を作る②犬に「ねこは家族の大切なメンバー」であることを教える③犬とねこのベッドを同じ部屋に置く④子供のころから⑤飼主が粘り強く見守る

犬を飼うともれなく付いてくる10の事

その1.近所の裏道に詳しくなる
その4.道に落ちているうんちを踏まなくなる
その5.食事中でも平気でうんちの話が出来るようになる
その9.断捨離が進む
その10.知り合いを奇妙な名前で呼ぶようになる
など

犬へ感謝すること

犬へ一番感謝したいことは、「朝の散歩」を教えてくれたこと。そして、朝の散歩で自分の人生は変わったと言える。
ある意味辛い早朝の散歩を継続することでいろいろ変化してきた。自分の体が変わる。足腰は鍛えられ長距離を歩く事が苦でなくなる。体が強くなると自分に自信がついてくる。
(中略)
また、時の変化も感じる。時間が経てば犬だって死んでいくし、人間だって歳をとる。常に変化するという真理さえも犬は気づかせてくれる。