日常起こることが、今日も起こるとは限らない。人間はパターン認識の天才だけど「思い込み」で失敗することもある。先日、少し恥ずかしい体験をした。
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犬嫌いな人ほど「XX」な動きをする
嫌いな人ほど目立つんです。動きが普通じゃないんです。犬はそんな動きをする人達に興味津々!「普通に歩いてください」とも言えないし・・・
ペットハラスメントか?!
日本には52種類ものハラスメントがあるらしい。そのうちの1つがペットハラスメント。我家の犬の変な癖がペットハラスメントになるかもしれない・・・。
犬の「はったり」力
ドーベルマンって見掛け倒しの王様。一見、「オレに断わりなく触れたもんなら指の1,2本は覚悟!」的な見かけ。でも、実は・・・。ドーベルマンのオーナーとして複雑な気持ちなんです。(涙)
思い出に残るホリデーの共通点
ホリデー思い出。一番印象に残っているのは、旅館で食べた豪華夕食ではないし、ホテルの部屋から見た景色でもない。それは、犬が飛び上がって喜んだ貸し切り状態のビーチ。そして、満面の笑みで何度も後ろを振り返っていた登山の思い出ではないでしょうか。自分より、犬が喜ぶことが一番の思い出になる。不思議だけど。
あなたは「呼び戻し」が出来る飼主のタイプ?
犬の呼び戻し。大切でありながら最もマスターの難しいコマンド。呼び戻しが出来ている飼主には1つ傾向がある。それは、一貫して大きなアクションで分かりやすく犬に伝えることを実践している人。「犬が全速力であなたのところに帰ってくる。」そんな関係を構築しませんか?
「犬を散歩させる人」と「犬と散歩する人」
あなたは、犬との散歩を楽しんでいますか?イヤホンで音楽聞きながら散歩していませんか?もしかしてスマホで動画を見ながら散歩していませんか?どうせなら限りある時間、瞬間瞬間を大切にしませんか?
犬は人の子の代わりになるか?
犬は人の子の代わりになるか?「子供を育てる経験が無いと、人間は成長できない。」という知恵。真実だろうか?子供ではなく、犬を育てることで人は成長できなのか?成長するには苦労が必要だ。犬を育てることは、人を育てることより苦労が少ないのだろうか?人を育てるという事に特別な意味があるのだろうか?について考えてみる。
「犬」という出会い系サイト
どういうわけか、犬は自分の飼主の波長にあった人を連れてきてくれる。飼主同士は相手の名前なんてあまり興味が無いのか、呼び方は 「XXちゃんのママ」 とか「XXパパ」だ。何年経っても「XXちゃんのママ」な人もいる。
犬から「狩り」を取り上げた罪
犬にたくさん運動させると、一日の大半を寝て過ごす(回復の為)。いっぱい運動した朝のその午後は、市場の魚のように静かに寝ているんです。よって、退屈する時間が無い。イタズラする暇が無いんです。
