「嬉ション」が止まらない

保護犬としてウチに来たダル君(8カ月)は、僕らが帰宅すると嬉しくておしっこを漏らす。漏らすと言っても少量ではない、ジャーとまき散らす。家の中だと家がおしっこでびちゃびちゃになってしまうので、玄関の外で再会している。