路上喫煙と犬の散歩マナー

いつも散歩する公園で、女性に思いっきり避けられた。まるで不潔なものから逃げるように歩道からはみ出して私と犬達を避けた。

「何かこの女性に迷惑を掛けたことがあるのだろうか?」と本気で考えてしまった。

たばこを吸う人と吸わない人に喫煙マナーに対する理解のギャップがあるように、犬の散歩マナーにも埋まらないギャップがあるのだろうか。

犬に襲われた時の深い「無力感」

減少傾向にあるとはいえ犬による咬傷事故は無くなっていない。今回は未遂だったけど最悪のケースを想像すると恐怖と怒りが込み上げる。被害者になっても加害者になっても不幸だ。私達飼主は日ごろのしつけとルール遵守を心掛けたい。

愛犬より先に逝く罪

「愛犬との別れ」は犬を飼うというプロセスの中でで必ず発生するイベント。ましてや「いつ、そしてどこで発生させよう!」なんてコントロールできない。ただ、どうしても1つ避けたいことがある。それは、
「犬より先に逝く」こと。

「ドーベルマンが脱走」の過剰反応。

山梨でドーベルマンが脱走したらしい。ドーベルマン以外の大型犬が脱走したらあそこまで警戒するのか?なぜこんなに悪名高い犬種になってしまったのだろうか?実は、幾つか思い当たるところがある・・・。

家から犬が居なくなったら・・・

犬の存在感の大きさは犬が居なくなって初めて分かる。犬が居ないと家の中が大きく変化する。家の大切な部品が欠けているような感じさえする。犬が居る生活って何だろう?犬が居ない時に考えてみた。

子熊は山に一人置き去りに

自分より生活する能力の低いものを置き去りにして死んでいくこと程無念なことはないと思う。もし、自分の犬達を置き去りにするようなことなったら?

犬嫌いな人ほど「XX」な動きをする

嫌いな人ほど目立つんです。動きが普通じゃないんです。犬はそんな動きをする人達に興味津々!「普通に歩いてください」とも言えないし・・・

ペットハラスメントか?!

日本には52種類ものハラスメントがあるらしい。そのうちの1つがペットハラスメント。我家の犬の変な癖がペットハラスメントになるかもしれない・・・。

思い出に残るホリデーの共通点

ホリデー思い出。一番印象に残っているのは、旅館で食べた豪華夕食ではないし、ホテルの部屋から見た景色でもない。それは、犬が飛び上がって喜んだ貸し切り状態のビーチ。そして、満面の笑みで何度も後ろを振り返っていた登山の思い出ではないでしょうか。自分より、犬が喜ぶことが一番の思い出になる。不思議だけど。