鬱でした、以前。自殺を考えるほどではなかったものの、1日生き抜くのが大きな苦労でした。要因は複合的だけど、仕事のプレッシャーが大きかったと思う。当時(30代中~後半)の自分のスキル&心の強さが、仕事で要求されるレベルになかった。30代中~後半に入ると、若者パワーだけでは切り抜けられない事が出てくる。今考えると、このギャップを乗り越えることが成長につながる大切なことだと分かるのだけど・・・
投稿者: YOSHI Kondo
愛犬から幸せホルモン-オキシトシン
愛犬とハグしていますか? 「絆をもつ動物と触れ合う事で、 オキシトシン(幸せホルモン)の尿中濃度が上昇」(参考:麻布大学教員によるミニ講座) 愛するパートナー、親、子供、そしてあなたの愛犬を撫でるだけでもオキシトシンの分泌が増えるんです。
犬はあなたの感情の鏡!
ウチの犬、近所のあるおばさんを見ると逃げようとするんです。私とおばさんは立ち話をするし、全く他人というよな間柄でもない。おばさんは特に犬に興味があるわけでもなく、犬に危害を加えるような人でもありません。でも、なぜ?この記事を読んでわかりました。
犬の散歩は朝食の前?!
あなたはどっち派? 朝の犬の散歩はあなたの朝食の前にいく?それとも朝食の後? 私は断然、朝食の前。朝起きて、顔を洗って、着替えて、水を一杯飲んで出発です。このような生活イベントに関する問に対して、いつも立ち寄る考え方があります。それは、
朝、犬に感謝すること
私の性格は内向的な方だ。なので、自分から見知らぬ人に話かけることなんて人生45年間数回しかない。その数回とは、道に迷った時ぐらいだ(必要に迫られた時)。一緒にいる友達が見知らぬ人と話をしていてもドキドキする。
睡眠時間について
犬は1日12~14時間 ぐらい寝ている。人間は7~8時間が推奨。私、専門家じゃないですがそれぐらいらしい。いろいろな要因に影響されるらしいが犬はこんなに寝ているんだ~。人間はどうだろう?7~8時間確保出来ている人なんて私の周りにはあまりいない。「俺は仕事が忙しいから1日5時間で十分!」なんて言ってた人がいたが
犬と一緒に歳を重ねるということ
外は大雨。でも、犬におしっこをさせる時間だ。「外に出ておしっこしてこよう!」雨に濡れるのが嫌いなのは分かっていたけど、おしっこはしないと健康に良くない。頑張って言い聞かせる。「ほら、行こう!」
一歩づつ確実に
我家に犬が来た当初、犬が家から出るのでさえ怖くて、散歩にとても苦労した。前足を踏ん張って進まなかったり、自転車とすれ違うたびに尻尾を又の間に挟んでビクビク。抱っこしたり(今の体重じゃ無理)、後ろからお尻を押してあげたり、目線を落として楽しそうな声で勇気づけたり、といろいろやった。
ハッピーネスとは
それは何も足す必要がなく、引く必要もない丁度良い状態。 未来はこうなって欲しいと考えたのは、今がハッピーじゃないから
犬の食事-妥協ばかり…でOK!
犬に与える完璧な食事とは?養バランスの良いもの?安全性?費用?購入のしやすさ?保管できるもの?準備の楽なもの?思いつく限り、完璧なものなんて存在しない。1つの項目を満たせば、他が欠ける。 自分も含めて、分かっていながら買ってきたドライフードを与えている。まあ、妥協しているんです。
