スマホはあなたの会話を聞いている

僕たちの会話が聞かれているのが原因だろうか?

犬は人間の最も古いパートナー

上記の方法で狩猟をする場合、犬のアシストがないと猟は成り立たない。犬の嗅覚、山の中を颯爽と走る身体能力、そして何時間も獲物を追いかけることができるスタミナ。人間に足りない能力を補完してくれる。

縄文人が住んでいた土地で

引越してからお世話になっている床屋のおじいちゃんが教えてくれた。

「あなたの住んでいる〇〇(集落の名前)は、縄文人が住んでいた所なんだよ」と。おじいちゃんの話によると、集落の場所が山の頂上を北側にした山の中腹なので、冷たい北風をダイレクトに受けにくく、南東に高い山がないので朝日が早い時間に入ると。

犬の原因不明の嘔吐について

夜中の2時に1度。そして、朝ごはんを完食する前に食べたものをすべて器に吐いた。胃が食事を拒絶しているようだ。食べたそうにしているのである程度食欲はあるようだ。外を走りまわる元気もある。朝は普通にウンチも出ている。

薪割りと空と犬

今日は朝から薪割りをした。薪はもちろん薪ストーブの燃料として使うのだけれど、実は燃やすまでによく乾燥させる必要がある。一般的には、生の木から約2年間は寝かしておく必要があると言われている。そのプロセスを考えると今年の秋から薪を集め始めた我が家は圧倒的に薪が足りていない。まあ、焦ってもしょうがない。

犬は死に別れた犬の事を覚えているか?

ライ(ドーベルマンのオス)が逝ってからすでに2年半過ぎた。残されたチリ(ローデシアンリッジバックのメス)とは楽しく過ごしている。「そろそろ、2頭目を探そうか?」といった事も奥さんとの会話に出てくるようになった。ライを失った苦しみのレベルは当初と比較して大分軽くなったと言える。

田舎に引越して犬が出不精になった(苦笑)

東京都心から田舎に引越して2カ月が過ぎた。引越した理由の一つに犬を自然の多い地域で育てたい。犬のために引越すという意味があった。2カ月が過ぎてどうだろう。実は、「最近犬が出不精になった」と感じている。

田舎に引越して犬が変わったこと

以前のウチの犬は隔離不安とまでは言わないが、家の中でも外でも飼主の近くにいないとおしっこをちびっていたほどだ。
家族と一緒に居ることと、寝ることの優先順位が逆転したかのようだ。少し寂しい気はするが、彼女の選択を尊重すべきだろう。

犬も暗闇は怖い?

田舎に引越して発見した事がある。ウチの犬は暗闇が嫌いであるということだ。家の周りには街灯がないので夜は真暗になる。懐中電灯もって歩かないと本当に先が見えない。

犬と炎の関係

横を見ると、そこには炎に釘付けなっている犬がいた。その横顔は、とてもリラックスしていて、まるで瞑想をしているかのような「無」の表情。炎がゆらゆら動いているのだから興味をしてして「これはなんだ?」という顔をしてもおかしくないが、全くそうじゃない。