社会性の高い犬の飼主の3つの特徴

あなたも経験ありませんか? とても初対面だけどフレンドリーな犬だなぁと思って飼主と話をしてみたら飼主もとっても話しやすい人であったこと。

特徴⓵初対面でも関係ない。新しいコミュニティーに入っていく突破力ともっている 

特徴②飼主自身が他の犬や飼主に対してとてもフレンドリーである 

特徴③自由人である。自由過ぎる飼主もいる(苦笑)

もっと「犬らしく」なって帰ってきた

信頼できるトレーナーさん(預かりも可)を見つけておくと、こんなベネフィットがある。…..
②プロからの指摘:うちのトレーナーさんは、きちんと文書で指摘事項をレポートしてくれる。一番大切なことはトレーニングが終わった後も飼主本人がフォローアップすることだ。犬が学んだままにしておくのではなく、正しい行動を定着させるために飼主が継続して正しく実行していく必要がある

災害時に最低限必要なしつけ

自分の家や、コミュニティーがどこまでダメージを受けるかにより、家族との連絡方法、必要となる道具の種類や量、そして避難の方法が変わってくる。単純な話しではない。
例えば、家族の命が助かったものの、家が倒壊してしまい(マンションが傾く?最近の手抜き建築が本当なら傾くだけじゃすまない)、住むことができなくなることだってありうる。
家族と連絡が取れない人、自分の家が倒壊してしまった人、愛犬が行方不明になってしまった人達が避難して、同じスペースを共同で使っているわけだから、自分を含め、みなさん精神的に追い詰められているはず。トラブルは必ず起こると考えておく方が合理的。
動物たちのストレスを可能な限り少なくしてあげるにはどうすればよいのだろうか。1.避難所で食べるもの、使うものに慣れておく
2.犬の社会性
3.飼主のマナー
4.ケージ(クレート)トレーニング
5.あそび/散歩/おもちゃ
ほか