変な習慣で逝った動物たちと繋がる

毎朝自分に入れる緑茶を動物たちの思い出の写真の前にお供えしている。子供の頃、両親が炊き立てのご飯を毎朝仏壇にお供えしていたの覚えている。この影響だろうか?何か特別お経を上げたり、Prayerを言ったり、念仏を唱えるわけじゃない。何か見返りをお願いするわけでもない。ただ、それぞれを写真を見て「みんなおはよう!」ぐらいの軽い気持ちで自然に手を合わせる。この変な習慣で、10年以上も前に逝った子たちとも繋がれている気がする。

「しつけ」に手遅れは無い!

まずはこの動画をご覧ください。ローデシアンリッジバック(メス犬)とアメリカンショートヘア(メスねこ)が仲良く遊んでいます。犬が少ししつこくすると「やり過ぎだ―!」とねこが犬の頬っぺたに「ガブ!」と犬にブレーキをかける。メッセージが犬に伝わったのか、ねこは逃げたりせずお腹を出して遊んでいる。実は、この犬の母親は最強の「ねこハンター」。

家族が一番大切!(ムービー)

犬はいつだって家族を一番大切にする。ねこにだって遊んでくれるまでちゃんと「待て」します。ねこのことも、パックの一員と思っているらしい。